簡単料理や米粉のおやつを紹介しています。
今回は、レンジで簡単に作れる副菜レシピ
「ピーマンもやしの塩昆布和え」を紹介します。
仕上げにオイルを少量加えることで、見た目のツヤ感や、オイルに含まれる栄養もしっかり取れます。
ご飯やお酒のお供、お弁当の隙間埋めにぜひお試しください。
目次
レンジで簡単「ピーマンもやしの塩昆布和え」和えるだけレシピ

今回使用したオイルはこちら
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材料
2人分
ピーマン・・70g(約3個)
もやし・・・55g
塩昆布・・・5g
オイル・・・3g
炒りごま・・小さじ2
作り方
1,ピーマンは縦半分にカットして、中の種を取り除き、細切りにカットする。
2,耐熱容器にもやしとピーマンを入れ600wのレンジでラップをして3分加熱し、加熱後は出てきた水分をしっかり切っておく。
3.塩昆布とオイルを炒りごまを加えて混ぜ合わせる。



「ピーマンともやしの塩昆布和え」レシピのポイント

1,レンジ加熱後の水分はしっかり切る

もやしなど、加熱をすると水分が出てきます。
そのまま和えてしまうと水っぽくなりますので、しっかり水分を切ってください。
2.塩昆布の量はお好みに合わせて調整してください。

塩昆布はメーカーなど種類によって塩分の感じ方が違ってくるため
味をみながらお好みで加減してみてください。
ピーマンともやしの塩昆布和え|まとめ

今回はレンジで簡単に作れる副菜を紹介しました。
火を使いたくない暑い日の副菜にもおすすめです。
また、今回紹介したオイルは、α-リノレン酸を豊富に含んでおり
加齢により低下する認知機能の一部である言語流暢性(言語情報を適切に素早く数多く思い出す力)を
維持することが報告されています。
オイルを加えることで、見た目のツヤ感もアップしますし、
健康にも良い効果を得られるとのことなので、ぜひ活用してみてくださいね。

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